企業理念

眠らない
アーキテクト最大の“ウリ” ――
それは、24時間業務一貫遂行体制。
アーキテクトは眠らない会社です。 いかにマーケティングエンタテイメントを発明し、その実際業務を推進しても、そこに大量処理能力、迅速処理システム、コスト管理システム、クオリティコントロールプログラムの四位一体の体制が不在では、所詮、絵に描いた餅に終わってしまいます。ましてや、取得情報の配信、その分析、はたまた、それらを基盤とした行動計画は、鮮度がイノチ。 そこでアーキテクトは、他の追従を許さない「24時間体制」のもと、あらゆるマーケティングニーズに“どこよりも、速く”対応しつづけています。もちろん、業務のすべては「社内一貫遂行」が絶対原則です。
非常識
アーキテクトは業界の常識をくつがえす、
非常識な会社なのかもしれません。
アーキテクトはマーケティングエンタテイメントに関わるすべてのフィールドに挑戦しています。したがって、世に問う商品群も、情報収集型、情報提供型、双方向システム型、単純動員型、特定少数動員型と多種多様。それらは、これまでのマーケティング分野の領域を超えているばかりか、固定概念にとらわれたマーケッターから見ると、非常識にすら映るものでいっぱいです。でも、私たちの業務体系や業務姿勢を非常識というなら、アーキテクトは喜んで非常識に徹しようと思います。面倒であったり、困難であったりするという理由でいままで誰も手を染めなかったことをカバーしてこそ、そこにアーキテクトの存在理由があるのですから。
とことん
付加価値を有するシステムやサービスに
私たちは、とことんこだわりつづけています。
アーキテクトを通り一遍の調査会社、単なるマーケティング会社とお考えなら、それは大きな誤解です。ただ言われたことをやる、要請されたオーダーをこなす――それだけでは、他のどのマーケティング会社とも大差ありません。 アーキテクトは、たとえ単純そうに見える業務依頼を受けたにしても、「どうしたら、プラスアルファの情報をもっと入手できるか」「どうしたら、消費者や顧客の “個々”のニーズをつかみ、それらに徹底的に応え、より親密な関係を築きあげていくことができるか」を念頭に置いて、正しく、誠実にコトにあたります。仕事に対するスタンスが違うのですから、情報の精度があがる。思いもよらなかった情報が収集できる。当然、コストパフォーマンスもきわめて高いものになるというわけです。